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京都精密工業株式会社は、高品質、高技術にて試作加工及び製造用冶具等を製造し、お客様のものつくりに貢献する会社です。

トピックス

  • 2019年4月6日 CNC円筒研削盤(JETKT製 GE4iーPRO)導入
         テーブル上振り:Φ320mm センター間距離:1,000mm 研削直径:Φ0~300mm 且つ少量多品種対応用にハンドル操作も可能
  • 2018年9月25日 横型マシニングセンタ ジグボーラー(三井精機工業製 JIDIC. H6D)導入。
         超高精度加工へのアプローチ(例:入力単位:直線軸 0.00001mm(0.1μmm)  位置決め精度:1μmm、繰返し制度:1μmm)
  • 2018年2月3日 横型マシニングセンタ(三井精機工業製 HPX63Ⅱ)導入
  • 2018年2月3日 横型マシニングセンタ(三井精機工業製 HU80EX)導入
  • 2017年10月25日 弊社も微力乍らCO2削減の為に、全社の水銀灯及び蛍光灯等の全ての照明機器をLED化を行いました。
         この取り組みは、地球温暖化問題に対応するために京都議定書COP3にて採択されました。そして、京都府におかれましては、温室ガス
         削減に取り組んでおられますので、弊社も微力ながら効果ガス排出削減活動取り組み、クレジット(CO2排出削減の環境価値)を創出
         していきます。
  • 2017年7月14日 高精度測定器で世界で確固たる地位を築いておりますCARL ZEISS製の三次元座標測定機 PRISMO navigatorを導入しました。
         弊社は、高精度、高品質の製品をつくりにてお客様に貢献することを目指しております。
         その実現図るために、同CARL ZEISS製の三次元座標測定機で、3台目となりますPRISMO navigatorを導入しました。
  • 2017年4月17日 第5回42.195キロ宇治太陽が丘スイートリレーマラソン大会に弊社アスリートクラブ(京都精密AC)が参加
         アスリートクラブ員が、家族とそして社員の知り合いの合同チームで見事完走しました。
         記録は、4時間04分30秒で、参加チーム449チーム中、266位という素晴らしい結果?となりました。
         前回に比べて、スイートが美味しかったようで、記録的には、ダウンとなりました。来年は・・・?を目指します。
  • 2016年10月28日 イケールタイプの冶具は、撓み強度が製品の品質向上に不可欠であります。
         弊社は、この撓み硬度を1.6倍にすることが出来る製造方法を、確立しました。
         且つ、高精度の冶具を製造する時は、加工時に発生する残留応力の除去を行うことも必要です。
         この残留応力除去により、経年変化をも防ぐことができますので残留応力除去を同時に行っております。
  • 2016年10月17日 地元宇治市出身の曽田千春選手は、この10月15日~16日満濃ヒルズカントリークラブで開催されました「うどん県レディース金
         陵杯」で優勝されました。今週開催の京都レディースオープンにも2週連続優勝を狙って出場されます。
  • 2016年8月 8日 弊社は地域発展を狙い、城陽市の城陽カントリークラブで10月19日~10月20日に開催されるLPGA主催のステップ・アップ・
          ツアーの京都レディースオープンを応援しております。
  • 2016年6月 4日 社員の睦会主催のレクレーションのBBQを開催。
          社員一同で楽しい時間を過ごしました。
  • 2016年4月14日第5回42.195キロ宇治太陽が丘スイートリレーマラソン大会に弊社アスリートクラブ(京都精密AC)が参加
         アスリートクラブ員が、家族とそして社員の知り合いの合同チームで見事完走しました。
         記録は、3時間36分18秒で、参加チーム76位という素晴らしい結果となりました。